最近、フラーレンという美容成分が気になり始めました。
私も年齢を重ねたということですね(>_<)
悲しいものですなあ~

 

ただ、問題は化粧品が高い!!!
化粧水1本が10,000円以上するなんて考えられません。。。
でも、まあそれほど貴重な成分ということですよね。
いや、でも高いでしょ、普通に考えて。

 

30代、40代になったら化粧品は変えなきゃだし。
そりゃいつまでも同じ化粧品使ってられませんよね。

 

フラーレンを配合している化粧品には、APPS、EGFとかも配合されていて、
どれがいいのかわからない感じです。正直・・・。
化粧品ってたくさんありすぎなんですよね。本当に悩む・・・

 

ところが、フラーレン化粧品はありがたいことに規定値以上フラーレンが含まれていることを示す
マークがあるんですよ。
最近知ったんですが。
これはかなり便利ですよね。とりえあずマークの付いたものを買っとけみたいな。

 

最近、本当に肌荒れが気になりはじめて、特にニキビですよね。私の場合。
あごやほっぺた周辺のニキビがまあー治らない。。。

 

甘いもの好きというのも関係しているんでしょうかね、やっぱり。
本気で改善すべくやるしかないようです。

唇が、うすくぷっくりさせたいと、いろいろな工夫をしている人は、アイテムもたくさん試しますよね。

 

ぽってりしている唇の人は魅力も感じますよね。どうやったらキレイに見せられるのか、シンプルな方法をご紹介しようと思います。基本と言えば基本の方法なので、ご存じの方も多いかも知れませんね。濃い色のリップをベタッとつけてしまうと、引き締まって見えますので、小さな唇に見えますしキツイ印象になってしまいます。淡い色をベースに使うことによって、かわいらしさも出すことが出来ます。そのままでは、ぼやけてしまいますので、同系のリップライナーの少し濃い色を使用しましょう。

 

外側をフチ取ることによって、アウトラインをキレイにだせますね。リップブラシを使用して、ほんの少しぼかすと馴染みもよくなり、美しいですよ。これだけでは、ぷっくりリップの感性ではないです。淡い色のリップグロスをのせて、ツヤ感を出していきましょう。下唇は、まんべんなく塗りますが、上唇は、ちょっとはみ出るように塗るのがいいですね。上唇は大事なので、ここでぷっくり見せるのがポイントになります。塗りすぎてテカってきたときには、ティッシュを使って軽く抑えるといいですね。ナチュラルに立体感が見えるようになるのでキュートですよ。淡いピンク系でまとめてみましょう。優しい印象にもなりますので、ステキですね。

 

ぷっくり感は、女性らしさを印象づけてくれますよ。お試し下さい。

小顔には憧れがあるけど、マッサージをしてまで、という面倒なことは避けたい方もいますね。
小さく見せたい気持ちは確かにありますよね。これは、メイクでカバーできますよ。シャドーやハイライトを上手に使ってやってみましょう。顔全体には、最初に明るい色からのせていきます。少しラメ感のある下地をつけてください。白のコンシーラーをTゾーンにのせます。フェイスパウダーをつけるなら、これもラメの入っているものが良いでしょう。

 

白いものよりはナチュラルになります。グレードアップ感も出ますのでいいですよ。チークは、ほお骨の高いポジションに淡くつけて下さい。ここからが大事になります。次はダークな色をのせていくのですが、顔の周りに入れることによって小顔効果を出すことが出来ます。こめかみから、あごのあたりにブラウン系を入れます。あまり濃いものを入れてしまうとクッキリしすぎてしまいますので、ぼかすのを忘れないようにしましょう。眉かしらから鼻の横に同系のシャドウを入れるとメリハリメイクにもなりますね。外側をダーク目内側をブライトに仕上げると中心が小さく見えるのは、上手なテクニックですよ。この濃淡が濃いほど小顔になると思うかも知れませんが、あまり極端になってしまうと見た目にも分ってしまうのです。ぼかすのは大事なポイントになりますよ。意外に簡単な方法で、少しガッカリしてしまったかも知れませんが、だからこそ試してみて下さい。

目が小さいと悩んでいる人もいますよね。

 

いろいろなアイメイクで解消しようとして、濃くなりすぎている人もいますよね。ナチュラルなアイメイクはどのようにして行くのが良いでしょう。
まず、アイシャドウについては、淡いカラーで強調できないのでダーク系を使用します。あまりのせすぎないようにし、グラデーションを上手に使っていくと、ボテっとした感じがなくなります。そして、マスカラですが、先にカールを出してからつける人が多いですね。ここはあえて、逆にします。ロング感を出してマスカラの2度つけをします。

 

それから、ビューラーを使用するとナチュラルなカールがキレイに出せますね。アイラインを入れるときは、リキッドタイプとペンシルタイプを2本技を使用します。
リキッドタイプを先に使用します。ペンシルタイプで色味を加えると立体感がでますね。目尻は3mm長く入れましょう。黒目のところも、少しでいいのでリンを太くすると目力が出せますね。下まぶたにも忘れずにラインをいれていきますが、目尻だけにしないと、いかにもやっている感じを出してしまいますので、ここは注意をして下さい。

 

ほどほどの感じも大事です。カラコンを使用して黒目を大きくすることも出来ますが、これは本当にスペシャルなときに使用するだけにしておくと、より効果的な使用と印象づけを出来る様になりますね。カラコンにも賛否はありますが、法改正によってきちんとしたものしか販売できないようになっていますので安心です。

肌のクスミや黒ずみは、年齢と共に出やすくなってきます。とても気になりますね。

 

トーンダウンしてオークル系のファンデーションを使うようになると年齢よりも上に見られてしまうこともあります。
明るい色にトーンアップして行くにはどうしていますか?そもそも、このクスミの原因は何かというと、血行不良などによって新陳代謝が落ち、起こってくるものです。
古くなった角質は剥がれ落ちるものなのですが、その機能の低下によって蓄積していくのです。
これによってクスミが生じてしまうことになりますね。これは、クスミだけではなく、シワや黒ずみ、ニキビの原因にもなってしまいます。
まとめてキレイにするにはピーリングをするのが理想的ですね。天然の成分を使用しているピーリング剤を使用しましょう。ジェル状のものや固形石けんになっているものもあります。

 

ジェルタイプのものでは、手に取って顔に馴染ませるとポロポロとアカのようなものが出ます。
これが古い角質ですね。
優しくマッサージをしていくと段々、スッキリとした感じが出てきます。固形石けんタイプでは、泡立てて顔にのせてからマッサージをするようにしていきましょう。
洗顔後キレイに洗い流して下さいね。ジェルタイプは週に1回程度で良いです。固形石けんタイプは毎日の洗顔に使用しても良いでしょう。
エステなどでするケミカルピーリングは肌トラブルも多いので、あまりオススメは出来ないですね。プロの施術でもパーフェクトではないことがあります。

元々は「指定成分」つぃて呼ばれていたもので、種類にして102個あります。平成13年に薬事法が改正されたときにコスメやスキンケア、シャンプーなども全ての成分を表示する「全成分表示」をすることが義務化されて、これらを「旧指定成分」と呼ぶようになったのです。なぜ指定とされている成分なのかというと、これによってアレルギー反応が出る可能性があるということで昭和40年に一覧にしたのです。102種類もありますので、ここには書き切れませんから省略しますが、気になる方はインターネットでも掲載されているので参考にしてみて下さい。防腐剤や界面活性剤、乳化安定剤などとして含有しているものが多いですね。これについては医師らの指示の元にして逸されているので、個人差はあっても症状として表れたことがあると言うことです。今では必ず全ての成分を明らかにしなくてはいけません.。したがって、何が入っているのかが、より明確になりましたね。また、成分の見方なのですが、多く含まれているものから先に記載するように定められています。一番最初から順をおって見ても分りやすいですね。少量でも疑問な成分が入っている場合には問い合せをしたり確認をしましょう。この正文の記載方法については、食品でも同じようになっているので応用することが出来ます。敏感肌やアレルギーを持っている方は、充分に注意をして成分を確認して行きましょう。それによって、無用な肌荒れやアレルギー反応を予防することにもなります。

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